三月にチンジャオガールの同人誌『手塩にかけた娘が

三月にチンジャオガールの同人誌『手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので』がブックライブコミックでリリースされる。手塩にかけたとは室町時代の食膳に添えられた塩のこと。不浄なものを祓うためにあったものだが、好みに合わせて料理の塩を調節するためにも使われた。そこから人任せにしないで面倒をみることを手塩にかけた、手塩にかけるという。エンガワ卓はサキュバス呼んだら母が来たの絵を担当。エンガワ卓の得意なのはおっぱいが大きいむちむちした女。

サキュバス喚んだらに出てくる母親も巨乳。チンジャオガールとの共同作品は合宿免許の実態〜彼女を変えた14日間〜 などがある。エンガワとチンジャオの最新エロ漫画サキュバス呼んだら母が来た!? 来年の1月に発売予定!マスターベーションを72時間禁止するとある言葉を発するとサキュバスが召喚できる。ってことを知ったタカシはオナ禁することにした。
呼んだサキュバスは母親だった。サキュバスとはセックスを通じて男性をいざなうために女性の形で夢の中に現れる架空の存在である。女淫魔とも呼ばれる。
行き遅れBBAの企画をしているチンジャオ娘は最初の同人「しょうた(40)とお姉ちゃんの夏休み」を配信して注目を浴びた。コラボしているイラストレーターは煙ハク(発煙器官)。

チンジャオ娘の作品がこんなにも注目されるかというと大人しめの女の子がエッチな事件に巻き込まれて徐々に普通の女の子がセックスの気持ち良さにハマっていくからです。
「飼育小屋少女」みたいなエロくてグロい同人を企画することもあります。サキュバスよんだらを読むならbookliveコミックがおすすめ。

その理由は先行独占配信されるからです。ブッコミでは初月の利用料が無料。


サキュバスよんだら母が来たのキャラを紹介。タカシ男子高校生でいまだに童貞。


母親の裸を見て勃起すらしない。森田惠利、タカシの母。髪がボサボサで女子力なし。エリリン、森田タカシが呼んだサキュバス。サキュバスの正体は母親。小桜クマネコ。大食いの女の子のイラストを描くのが特徴。小食をと偽っているオフィスレディのイラストをこよなく愛している。



チンジャオガールとの共作ガリガリ娘のヒロインは最初ガリガリだったが、大食いになり、最終的にぼっちゃりを通り越したデブになった。

いじめっこ女子と無人島に漂流したらではむちむちしたJKを描いていた。同人誌とは明治時代初期に同じ趣味を持った人達同士が集まって同人誌雑誌を制作していた。
同人=エロという意味はない。

なぜ同人=エロなのかというと同人の中でエロがとても人気があるからです。月に1冊の作品を出して五百部以上購入者がいたら月20万以上稼げるレベルのようです。
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